【BOZ SCAGGS】『シルク・ディグリーズ』と『ミドル・マン』の日本独自企画盤の発売が決定!
AOR誕生50周年!待望の再来日公演を記念して、ボズ・スキャッグスの至高の名盤『シルク・ディグリーズ』と『ミドル・マン』が、最新リマスター/SA-CDハイブリッド盤/7インチ紙ジャケ仕様で、あの感動が甦る!


洗練を極めたサウンドとソウルフルな歌声で “AORの帝王” と称されるボズ・スキャッグス。
1970年代後半、アメリカを中心に、大人のリスナーに向けた洗練されたロックとして人気を博したアダルト・コンテンポラリー(Adult Contemporary)は、日本ではAOR(Adult Oriented Rock、あるいはAlbum Oriented Rockの略)というジャンル名で受け入れられ、「都会的でオシャレな音楽」として独自の進化を遂げ、現在に至るまで親しまれてきた。その起源に関しては諸説あるものの、1976年にリリースされたボズ・スキャッグスの名盤『シルク・ディグリーズ』にあることに異を唱える音楽ファンは少ないだろう。
その歴史的作品のリリースから50周年を迎える2026年、ボズ・スキャッグスの来日公演を記念して、『シルク・ディグリーズ』と、同じくAORシーンの傑作として高い評価を受ける『ミドル・マン』(1980年作品)が、〈日本独自企画〉のSA-CDハイブリッド盤/7インチ紙ジャケ仕様で5月27日に発売される。
【スケジュール】
2026年5月27日発売予定
【商品詳細】
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